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無限空間

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CB50・CB90系エンジンとの長~く楽しいお付き合い

Welcome 2 the「無限空間」!

5月 25th, 2015

全ての記事は、管理者の自己責任にて作業した内容をアップしております

記事内容を「鵜呑み」にせず、注意深く検証の上参照して下さい

TL125(JD06)タンクのサビ取り/穴埋め-3

10月 20th, 2018

内視鏡(マイクロスコープ)にて、内部からカット部確認

きちっと型取りすれば溶接跡もキレイ!と小嶋社長が仰っていた

右画像の白い部分がカット部(白紙で型取り)ピース製作/溶接は月曜日

凸部は溶接部分 サビ取りしたのでキレイだ

溶接後、更にピカタンを投入するので、画像中の赤サビも完璧に取れる

ここ以外のサビは全て消えた(嬉)

 

TL125(JD06)タンクのサビ取り/穴埋め-2

10月 19th, 2018

一晩放置したら、内部のサビは取れた(穴以外に元々酷いサビは無い)

シート接触面に水/埃が溜まって「イオン交換?」でサビが進行したのか?

「化学」の世界は、難しい(材料組成/燃焼/電気の全てが化学反応!)

少し考えれば、「洗車はしない」「雨中走行はしない」が判る

林道走行後の「ドロ落し洗車」は仕方ない(電装関係に注意して)

切り取る部分にマスキングテープを貼り、1mmのディスクグラインダーで切り取る

その1cm外側にテープを貼り、溶接部の塗装を剥いで磨き整形する

内側もサビは取れているので、小さいワイヤブラシでキレイに整える

この部分はシート前部に隠れる所なので、ツルンと仕上げる必要は無い

月曜日にライトデザインに行き、溶接ピース(1mm厚)を作って溶接して貰う予定

TL125(JD06)タンクのサビ取り/穴埋め-1

10月 18th, 2018

Yオクに出しても売れなかった(無理も無いが)

捨てるには勿体ないので、修理する  まずはサビ取り

CB90JXタンクに使った「ピカタン」を投入(まだ効果有るかな?)

こ~んな穴が開いていて、アルミ板を接着して誤魔化している

 

CB90Rネイキッド タンク/シート交換

10月 17th, 2018

11/4の走行会は走行時間が長いので、GAタンク/MTRタンクに交換する

このマフラーに似合った大きさで、これはこれでカッコヨロシイ

アルミインナータンク容量は2.5L強(2.8L)だが、GAタンクは10L弱と4倍近く入る

5Lも有れば半日走り回れる(30分を4本程?)

CB50/Apeに較べてエンジン自体にボリュウムが有る(10kg重いが)

左側は、普通のバイクだ(ノーマルとは、だいぶ違うが)

エンジンハンガープレートの違い エンジンを上げた分違う(後方に1カ所追加)

タンク内側の形状が異なるので、IGコイルの位置はここになる

午後2時から3時半まで作業

気温は22℃辺りで快適だが、降ったり止んだりの不安定な天気だ

 

CB90R ステップスタンド?の短縮(流用改造)

10月 16th, 2018

CB90Rはステップ位置が低いため(シート座面も低い)

1回も使用していないCB125JX改サイコロン号用に作ったスタンドを、

25ミリ短くカットして再溶接して貰う(M10P1.5ネジで多少の調整可能)

外側に1本パイプを足して、自立する様に工夫した 至って便利なり

アップマフラーが無いので、左側はスッキリ 太腿が熱くならないのが利点

カッコはアップマフラーが良い(個人的に)

チェーンカバー装着でチェーンオイルの飛散でツナギが汚れ無いので外さない

走行会に向けて、細かい作業は残っているが、

マフラーが完成した事で一息付けた(走行会は11/4)

CB90Rネイキッド 静音マフラーの製作-9(塗装)

10月 16th, 2018

インナーピースの圧入部を仕上の溶接を追加してもらって、

シルバーに塗装したが、塗るとスペシャル感が無くなる(笑)

CB90Rネイキッド 静音マフラーの製作-8(確認/調整)

10月 15th, 2018

降雨は無さそうなので、3時過ぎ湖畔に行き始動

まだ少し大きい排気音 アウターピース先端の穴をボルトで塞ぐ

インナーピースは、全長が短くて穴が少ない(アウターの穴の開閉用)

センターのピンが「縦」だとLowノイズ(公道用) 「左斜」でHiノイズ(走行会用)

再始動 まぁOKかな 6000以下ではノーマル並み(Low側)

1万を超えるとソコソコの音量になるが、アップマフラー装着時より随分静か

これ以上は、メガフォン内部に隔壁を設けないと無理なので、ここで終了

公道走行時にノーマルマフラーを付けると、リアブレーキペダルがマフラーに当たり踏めない

このマフラーだとペダルに当たらないし、静かな排気音で問題無い

中々良い物を作った(と、いつもの自画自賛・笑)

CB90Rネイキッド 静音マフラーの製作-7(可変式?)

10月 15th, 2018

想像が創造へ(笑) 説明は無し 小嶋社長も褒めて下さった(嬉)

旋盤/溶接/ドリリング/タッピングの各作業が融和した部品!

さて、上手く機能するかな? 明日確認する

朝一で左太腿の治療に行き、低周波/湿布/訪台とフルコース

その後、10時半から12時過ぎまで作業

曇天で気温は低い(21℃)が、作業中は少し暑い

CB90Rネイキッド 静音マフラーの製作-6(テールエンド)

10月 14th, 2018

テールエンドのパイプを作り直す  ライトデザインの小嶋社長Thanks!

あれこれ工夫したので、上手く消音出来れば良いのだが

夕方の作業は目が見えなくなる ライト/ルーペ/老眼鏡が必携なり

太腿の痛みは、ほとんど消えたが、屈んで急に立つと痛みが来る

そっと歩く分には問題ない 明日、治療に行くかな

CB90Rネイキッド 静音マフラーの製作-5(音量確認 プチッ!)

10月 13th, 2018

自宅駐車場でアルミインナータンクにGAS補給し、漏れ/滲みの無い事を確認

今日初めてGASを入れた(圧検をやっていないが、水では確認済)

ライトデザインの小嶋社長~完璧でしたよ!感謝

その後、湖畔のひと気のない場所に移動してエンジンを始動した

5千辺りまでは静かだが、1万付近から一気に爆音! こりゃダメだ

単純に出口径を絞っただけなので、もうひと工夫しないといけない

ローラースターターでの始動は楽で良い(1ローラー駆動なので、コツが必要)

5分程回して耐熱塗料の焼付を行う(まだ足りないが)

8時から9時半まで作業

早朝の気温は15℃ だいぶ秋らしくなって来た

PS.スターターにセット時、傾いて倒れそうになったマシンを後部から支えたら、

左太腿の筋肉をプチッ!と(音はしなかったが)痛めた

午後は、消炎剤を貼ってマッサージマシンに寝そべっている

痛みはだいぶ和らいだが、明日にならないと判らない

また、やってしまった(泣) ヤレヤレだ