趣味の総合サイト ホビダス
 

無限空間

|

CB50・CB90系エンジンとの長~く楽しいお付き合い

Welcome 2 the「無限空間」!

5月 25th, 2015

全ての記事は、管理者の自己責任にて作業した内容をアップしております

記事内容を「鵜呑み」にせず、注意深く検証の上参照して下さい

CB90R フロントカウルを「アバンギャルド!?」に

9月 19th, 2018

左画像のカウルも「昆虫」みたいな感じでカワイイのだが、(フルカウルから切取った)

以前買ったRSCタイプのタコメーターに付いて来た今風のカウルを取付てみた

黄色だと「デ~ハ」だが、シルバー/白に塗り替えれば良い感じかもね

油圧ディスクブレーキと共に、段々と「クラシック感」が消えるが、

販売目的じゃないので自由だ! 自己満足の世界がが広がって行く~(笑)

なんでも試してみたい

簡単に付いたので、8時半から1時間の作業 今日も暑い

CB90R フロントを油圧ディスクブレーキに変更

9月 18th, 2018

大きいコース(モテギ)では、ヘアピン(1カ所)だけ強いブレーキを掛けるのでドラムで充分

小さいコースはヘアピンが多いので、油圧ディスクを装着しないと止まらない

真直ぐで強くブレーキを掛けるので、110ミリ径のドラムだと容量不足

かと言って、CB125Kの大型ドラムでは重すぎる

このCB50Sのディスクが軽くて具合が良い

キャリパーはD50用を流用し、サポートプレートはアルミ材で自作 縁ギリを狙う

3月この油圧ディスクで走行しているので、交換は簡単だ

クラシック感は一気になくなるが、安全走行には欠かせない(納得)

ちゃんと走る(?)ための努力は怠れない(もう速く走れないが)

7時半から8時半まで作業 今日も日差しが強い

TL125(JD06)GASタンク交換

9月 17th, 2018

イーハトーブやXR200のエンジンを載せてテストするのに、

パルスジェネレーター部がタンク下に接触するので、タンク下をカットしていた

シート前部で隠れる部分にも小さい穴が開いていて

アルミ板/エポキシ樹脂で塞いで、ガムテープを被せていた

内部にサビの全くないタンクも入手していたので交換(外観は似た様な程度)

レギュラーGASを補給して土手下を走る 特に変化も無く。タンクもOK~

エンジン/車体共に絶好調のバイクに仕上がった(フレームのサビサビが残念・笑)

交換したタンクは廃却だ(だれか要るかなぁ?)まだ充分使える

ボアアップエンジンには「ハイオクGAS」を使用していたが、レギュラーに入れ替えた

ナンバー付バイクは、全て「レギュラー」になって良かった

CB90R エンジン確認

9月 16th, 2018

2回走行会に参加したので、11月の走行会に向けて確認

何処からかオイルが滲むので、ACG側の角リング/クラッチ側のガスケットを交換

網フィルターのゴミは無し 遠心フィルターもソコソコ   キックシャフトは「ギア無」単なる栓

ポイントスキマ/点火時期を合わせて終了

8時から9時半まで作業 日差しが有って暑くなった

CB90Rネイキッド用Fゼッケンステー製作

9月 15th, 2018

小さいコースではフルカウルを装着しない(11月に走行会が予定されている)

低速ヘアピンが多いコースに合わせて、ブレーキも油圧ディスク仕様に変更する(後日)

機械式タコメーターに交換したので、フロントゼッケンステーを変更する

1ミリ厚アルミ板にて製作 メーターステーの丸いリングに被せるので、

違和感防止で、黒のカッティングシートを貼る

ちょっと見た目が、イマイチだなぁ~ 「造形センス」が大幅不足

メインスタンドは、保管用

午後、1時間半ほど作業する

午前中は雨模様 ここんところ天気がさえない

TL125(JD06)現在の仕様

9月 14th, 2018

エンジンを戻したのですっかりノーマルになった?と思いきや、

意外と変更箇所が多い

前サス:TLR200(アルミステム)

キャブ:PW22(社外同等品・チャンバーTLR200用)

エンジンガード:TLR200(アルミ)

前ブレーキパネルレバー:TLR200用アルミ

後ブレーキパネルレバー:TLM200用アルミ(TLR200用より長い)

BAT:ワンサイズ大きい物(BATケース拡大し格納)

シート:バイアルス改(社外品)

ステップ:ワイド加工(自作品)

ブレーキペダル:XR用の折り畳み式先端をカットして溶接

ハンドル両端:アルミエンド追加

テール周り:TLM50?だったっけ

ヘッドライト:35Wハロゲン球

こんなものかな~  見た目では、あまり判らないが

 

TL125(JD06)のライトカウル/シート交換/試走

9月 13th, 2018

ボロいライトカウルを、メーター等電装付の良品に交換(リレーは付いて無かった)

トリップのノブが取れていたので、前のメーターからノブを引っこ抜き、

穴を拡大してG17で接着しOK~(たまにしか回さないし)

ホーンも鳴らないので、前の物に交換 (ホーンはネジで調整できるが)

他、電装関係を確認したら、前後ブレーキ関係に問題有り

前ブレーキSWがONしないので、端子を磨いたらOKになる(左)

リアブレーキSWのスプリングを長いものに交換(前のは短くしていた)

シートは、バイアルスのシートに交換 前が高くなって座り易い(ツーリング向き)

左右のペダル位置もツーリング仕様に戻した(前はフロントアップ仕様・笑)

タイヤの摩耗は少ないが、オゾンクラックが生じてきた(まだまだ交換しない)

あれこれやって、6時半から8時半過ぎまで作業

陽が差してくると、やはり暑い

午後、午前中の変更分を確認する

オイル上がりが気になっていたので、EXタペットキャップを取って再確認

外に飛び散る分は少ないが、バルブスプリング周りにはジャ~ジャ~流れている

いつもの土手下を試走 電装もOK ペダル位置OK 「楽チン」シートOK~

吹け上りも良く、60km/hプラスまで一気に吹き上がる 絶好調~

124ccのトルクは細いのでフ、ロントアップは上手く行かない(もうトライしないが)

最近動かさないので、エンジンを戻したこの機会に手放そうと考えたが

中々良いバイクと再認識出来たので、もう暫く手元に置いてやるか!

エンジンのテスト車両として、少しばかり小遣いも稼いでくれたしね

TL125(JD06)のエンジンを124ccに戻す

9月 12th, 2018

法定速度++で走りにくかった169cc(66ミリピストン)エンジンをノーマルに戻す

デコンプ装置も外す   クラッチスプリングはXR200のまま(意外と軽いので)

ヘッドガスケットの両面に液体ガスケットを薄く塗る(何故かオイル漏れが発生する)

さんざんボアアップエンジンを作った無限さんが申すのもなんだが、

公道走行では、124ccの方が振動も少なく回転の伸びも良い

土手下を散歩する分には、充分なパワーも有る

ゴンゴンとした異音も消えた(結局、原因は掴めなかったが)

フロントアップ練習も止めたので、普通に走ればOK~と相成った(笑)

PW22キャブはそのままだ  プラグの焼けもまぁまぁかな

外した部品はヤフオクに出品しましたので、宜しくお願い致します

これで、TL関係のボアアップ部品は全て処分完了

9時から12時まで作業 試走も問題無く終了

気温も秋らしくなり、バイク弄りも随分と楽になった

今後は、旧車レース(と走行会)だけに集中する

CB125Sレーシングカムの製作-8(組付/残念-2)

9月 8th, 2018

CD125Sエンジンに組み込むが、軸偏芯が有り失敗(加工失敗?)

ただ、組んだ感じで確認すると、たいした事が無いので基本的にダメェ~

新品のUASカム2本(合計31020円)が廃棄処分になった(勉強代)

カムの流用改造は、これにて終了

簡単では無い(当り前!)のが判って良かった

7時から1時間作業 蒸し暑い

XLR200R/TL125 初秋の動態確認

9月 7th, 2018

8月初めの長野出張の折り、予備GASとしてXLR/TLから抜いたので

今日は満タンに補充して置く 手持ちバイクは、いつも満タン(震災対応)

GS帰りに土手下を走る XLRは、楽チン快適 TLはダダダ~(?)