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CB50・CB90系エンジンとの長~く楽しいお付き合い

Archive for 4月, 2017

NSR250Rの「GW」動態確認

土曜日, 4月 29th, 2017

もう2ヶ月も動かしていなかったが、今日も快調に走ってくれる

リアタイヤにオゾンクラックが発生してきている 山は「バリ山」なのに(笑)

「盆栽」バイクって感じ?動くから違うのかな

寒さを全く感じない 良い季節だ 何処も混んでいる

CB125SレーサーのFフェンダーを塗る

水曜日, 4月 26th, 2017

「RCカラー」のカウリングなのだが、Fフェンダだけーは「赤」である

「シルバー」で無いと雰囲気がイマイチなので、交換したい

別のフェンダー(CB50S用)にプライマー/プラサフを下塗りしシルバーを塗る

何とか色はのったが、すぐ剥げそう~ 「物は試し」

誰かさんと違って、「銀塗装」も「シルバー塗装」も苦手だ(笑)

’17LOC第1戦(筑波) シッカマン号キャブセッティング?ショック!

日曜日, 4月 16th, 2017

今年も始まりました 結果も大事ですが「安全運転」でね!

CB125S改167エンジンを積んだ「狩野パパ号」も参戦

フレームベースは10年程前に買って貰ったCB125JX(クラブマン1号)だそうだ

中々良く出来ている(注目の的) マシン製作の「腕」も随分上がった(嬉)

キャブセッティングを参考にさせて貰った 車重は71kg(丁度良い)

大昔の車両規定では、単気筒70kg/ツイン80kgの最低重量だった(’72~?)

それまでCB125Sは、70kgを軽~く切っていたので、

あれこれ重量増に勤しんでいた(先輩方が)のが面白かった

いつもの紅~さんとシッカマン号(CB125JX改167)

今回もキャブセッティングに悩む(他のマシンのを参考にさせて頂いた)

もう私には理解出来ないので、他に合わせる

車重81kg 狩野号より10kg重いのも少し残念

決勝前の緊張、2台とも壊れないで~と願う(部品調達困難なので)

2台ともまずまずのスタート

う~~ん エンジンが伸びない と、あれ?ショックが折れていました

プラグの焼け具合 左がシッカマン号 右が狩野号 んん~~ん微妙

油温は108℃まで上がった 気温も28℃辺りだった

レース結果 (4/17記:総合12位/23台中 クラス2位/4台中)

快晴で風邪も無く、初夏のお天気で「日焼け」した(笑)

まだまだ「勉強」が必要 (壊さないセッティングで維持しないとね~)

「モテギ」にてキャブセッティングのやり直しかな?

ともあれ、今日も無事終了してメデタシメデタシ

NSR250R MC18/21/28の乾式用ミッションが揃った!

水曜日, 4月 12th, 2017

MC21用を追加購入したので、3種類の乾式ミッションが勢揃い!

夫々、微妙に異なる 今、車体に載せてるのは、MC28改(4基目)

もう、お腹イッパイで大満足です(笑)

午後は曇り空なのでBikeを漕いでも暑くはならない

キックペダルの延長-1

水曜日, 4月 12th, 2017

XEから外したペダルとNSR50のペダルを切って「ニコイチ」にします

3cm程伸びるので高圧縮比の167ccエンジンの始動が楽になります

CB125Sレーサーに付けている部品と同じです(今回のはゴム無)予備です

日曜日にライトデザインにて溶接して貰います(小嶋社長よろしくねぇ~)

「押し掛け」すれば良いじゃん!とお考えの、そこのアナタ 甘~い

まず、掛かりません 高圧縮比と軽量車体のため後輪ロックしたままです

スターターで後輪を回したらOK それより「キック・イッパ~ツ」が簡単です(笑)

毎日コツコツと作業中 少しずつ部品を整理中(笑)

今日は良い天気 風も無く暖かい(暑いほど)

NSR250R MC28の乾式クラッチ/ミッションを追加購入

火曜日, 4月 4th, 2017

現在、銀テラの車体にはMC28の乾式クラッチを組んでいる

これが調子良いので(’89よりワイドレシオ)Yオクで追加購入

キックギアが無かったので、右の’88用から移植(これもYオクで買った)

Oリングが1個不足しているだけで、1式揃いました

予備エンジンに組みます ’89用も引き続き持ってます

乾式でも、MC18(’89)用とMC21/MC28用とは、だいぶ異なります

左がMC28用 右がMC18用 違いが判るかなぁ?

NSRの部品を眺めていると、なぜか嬉しいです(笑)

そろそろエンジン載せ替えしないとねぇ~

CB125JXシッカマン号の’17シーズン初頭の整備-4

土曜日, 4月 1st, 2017

CR33キャブのスターターの「ノブ」を上に押し上げる事は出来るが

押し下げる時に、上部に指が掛からなくて操作出来ないでいた

過去、スターターを使わず液体洗剤のスプレーでファンネルからGASを吹き込んでいたが、

いまいち不便で有ったので、改善した(自分の走行会でも困っていた)

ノブの上部に2ミリの穴を2つ開け、ステンワイヤーを通し、下げ用のリングを吊るす

試作2回で上手く行った!(嬉)矢印のロッドが止まるまでノブを押し上げ

エンジン回転が安定したら、リングに指を入れてロッドを引き下げる

この方法は超~簡単で、我ながら大満足(自画自賛)

キャブとフレームとのスキマが全く無いので、リンク機構は入らないんですよねぇ~

さて、準備OK~

今日は寒い(雨、気温8度)