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CB50・CB90系エンジンとの長~く楽しいお付き合い

Archive for the ‘NSR250R ’89 SP(銀テラ)’ Category

NSR250R・銀テラのスプロケット交換(の予定が?)

金曜日, 11月 10th, 2017

2012/9に42T⇒41Tに交換して今回40Tに変えたかった(試してみたかった)

MC21用を入手したが(左:42T(MC21),中:41T(’88)、右:42T(’89))

組付け部品が全く違うのでダメそう 無理やり分解しても大変なので中止

オイルシール付近の汚れを除去してグリスを塗って組立 ホイールBRGの動きはOK

MC18は、MC21以降のNSRよりコストが掛かっているのが判る

どちらが良いとか、NSR初心者の無限さんには判断出来ないが、

’89の良さが見えて来た(他がダメな訳では無い 作りが凝っている意)

9時から10時まで作業 (バイク弄りネタは尽きない)

午後から雨が落ちて来そうな曇り空になった

NSR250R・銀テラのミラー交換(白⇒黒)

水曜日, 11月 1st, 2017

壁ギリギリに駐車するので、倒せないオリジナルのミラーは壁に当たって邪魔になる

それで白い可倒式ミラーを付けていたが、(オリジナルは、もちろん保管している)

表面がポロポロと、見た目がどうにも小汚いので交換する事にした

今度は黒にした オリジナルも黒(不倒式)なので違和感は全くない

取付ピッチが2ミリ狭いので、M6ネジの内側をそれぞれ1ミリずつサンダーで削り取る

ピカピカでは無いが、これで満足~  流用機種はヒミツ(笑)

(倒すと、最高速が伸びるはずだが、試した事は無い・苦笑)

午後の1時間程で完了

 

NSR250R・SE(MC21)用FフォークのO/S交換-4

木曜日, 10月 26th, 2017

前回OH後の試走時に、オイル漏れが有った左フォークを外して確認すると

ありゃまぁ~ オイルシールを上下反対に組んでいた(オイルを掻き上げていた・泣)

単純に「イージーミス」で有った オイルシールもこじったので使用不可

オイルでビタビタになるので「パレット」上で作業 やれやれ

社外品の新品シールに交換して、近所を20km程試走 OK~ 漏れ無し

フィーリングもGood!で文句無し ちゃんとOHしたサスは違う!と実感

ジャンク品⇒完働良品に昇格(笑)

ダンパー:6クリック(1回転戻し) スプリング:2番目の線にアジャストで走行

GASを満タンに補給して終了~

風も無く快晴 気分上々 何処かに行きたくなった

NSR250R・銀テラ「秋」の動態確認

水曜日, 10月 11th, 2017

MC21のFサスと交換して試走がてら動かす

メインSWをONしないでキックしていた 30回程キックしてから気が付いた(泣)

ONしたら、一発始動!(笑) 相変わらず、パィ~~~ンと調子が良い

曇り空だが、湿気はすくない 画像が暗いね~

NSR250R(’89)ノーマルリアサスの磨く

金曜日, 9月 8th, 2017

ノーマルのフロントサスには、ノーマルのリアサスが良かろうと

ハンドルのついでに、少し点サビ(オイル漏れ無)のロッドも磨いた

NSR250R(’89)ハンドルを磨く 再挑戦-2

金曜日, 9月 8th, 2017

バフ掛けしました ロッド/エンド部分もピカピカ これで完成です

NSR250R(’89)のハンドルを磨く 失敗(残念)

火曜日, 9月 5th, 2017

予備ハンドルが2セット有るので、1セットを磨きたい(1セットはYオクに出品中・画像下)

(車体には、角度を起こした別なハンドルを装着している)

金型のパーティングラインの出っ張りが気になるので、

高い部位を削り取って、バフ掛けしたのだが、

下地の削り跡が残って、やや見苦しい仕上になった

やり直しだな~(残念) 画像ではキレイに見えるが、ダメです

バフ掛け(鏡面)は下地処理が肝心と再認識した(つい無精するんで)

「ヘアーライン」にするか再検討が必要かな?

良い天気で気温も30℃近くまで上がったが、さほど暑さは感じない

午後からの作業になったが、あれこれ進んで満足な1日だった

NSR250R(’89)SP用Fフォークのパイプバフ掛け

火曜日, 9月 5th, 2017

ライトデザインの社長が復帰したので、早速はせ参じ、自分でバフ掛け作業する

ツルンと仕上がって、如何にもフリクションが少なそうだ(嬉)

点サビ部も目立たなくなった パイプの振れ(曲がり)も全く無い

ますます結構なバイクだと確認出来た

NSR250R(’89)SP用Fフォークのオイル交換

月曜日, 9月 4th, 2017

昨日、外したSPフォークのダストシールをめくってオイルシールを見ると、

新品みたいにキレイなままで、交換する必要は無いと判断した

パイプの摺動部にもキズ無し 先日OHしたノーマルサスより良好なコンディションだ

オイル漏れ/サビ/汚れも全くないので、オイル交換だけする(漏れてから交換)

ヒビの有るダストシールは新品に交換予定

M6ドレンボルトを外して排出したオイル自体はキレイなままだ

灰色のスラッジがあるので、洗浄スプレーをパイプ内に数回吹き込んで洗浄する

TOP周りのネジ部は汚れ除去後に高級グリスを塗り込み軽く回る様にする

減衰力調整ロッドには、たくさんの部品が付いている(難しそうな機構だ)

標準スプリング長301.2ミリの所、302.0~302.5ミリなのでヘタリ無し

5W-30のエンジンオイルを374cc入れた後、油面150ミリに調整しCAPボルトを締める

(エンジンオイル使用は、自分の考えなので、真似しないで下さい・念のため)

クランプ間の点サビを取ったり、キャリパー取付部の汚れを取る

他は以前キレイに磨いたので、楽な作業だった

ノーマル(J)に較べるとスプリングのセット荷重が大きい(CAPボルトの組付け時)

このスプリングに合わせて減衰力を調整するみたいだが

公道走行用としては、少し固いのかもね(押し込んだ感じも固い)

流石「SP」なのだが、昨日のノーマルサスの方がフンワカと走れる

このNSRはカウル等の外装はボロボロだったが、足回りに問題は見当たらない

ステム周りもバラしたいが、ガタ/引っ掛りも無いので、このままでOKとする

曇天の空模様なので気温も高くない

作業もサクサク進んで気持ち良い 1時間半ほどで終了

昨日の夕方から体が重い(だるい)頭痛とかは無い

バイク弄りも控えめにやっているで、「夏バテ」っぽい?

NSR250R・銀テラ「初秋」の動態確認

日曜日, 9月 3rd, 2017

試走がてら、近所のCB125JX仲間の知人宅に共同購入のOILを引取に行く

後シートにGIVIケースをセットして出掛ける 結構な容量で良い物を作った

帰りに、隣町にお立ち遊ばされている大仏さんの周りを1周してきた

田舎道は空いていて気楽に走れる 新たに買ったグローブも違和感無し

朝は17℃の涼しさだった 試走した10時前後は気温も上がったが爽やかだ

もう猛暑には戻らないだろう